第6回勉強会@斉藤徹氏

2013-04-03

当勉強会の第6回を下記の内容にて開催いたします。

 

テーマおよび講師

テーマ:
この講演のテーマは、ソーシャルメディア時代における企業のあり方です。

今や、世界の人々は緊密につながり、社員や顧客は「歩く広告塔」となっています。
パワーゲームは通用しなくなり、社員にも顧客にも愛される企業だけが
生き残る時代がきたのです。
欧米から新興国にいたるまで、先進企業はすでに新世代のマネジメントや
マーケティングを取り入れ、大胆な経営革新を行っています。

この講演では「規律から自律へ、統制から透明へ、競争から共創へ、
機能から情緒へ、利益から持続へ」と5つのパラダイムシフトと、
透明性の時代にあるべき企業像と変革のためのステップを明示します。
貴社がソーシャルシフトするために、新しい世界を体感ください。

講師:斉藤徹氏
株式会社ループス・コミュニケーションズ代表

1985年4月慶應義塾大学理工学部卒業後、日本IBM入社。
1991年2月フレックスファームを創業、2004年4月全株式を売却。
2005年7月ループス・コミュニケーションズを創業。

ループスはソーシャルメディアのビジネス活用に関するコンサルティング事業を展開している。
「BEソーシャル!」「ソーシャルシフト」「新ソーシャルメディア完全読本」
「ソーシャルメディア・ダイナミクス」「Twitterマーケティング」
「Webコミュニティで一番大切なこと」「SNSビジネスガイド」など著書多数。

ソーシャルメディアの第一人者として講演は年100回を超え、
全国で透明な時代にあるべき企業像を説いている。

日時

2013年5月18日土曜日 13時~14時半(予定)

場所

東京大学・本郷キャンパス 医学系教育研究棟2階セミナー室

参加費用

無料

募集人数

40名:応募者多数の場合は抽選とさせていただきます

 

 

申し込みは終了いたしました

 

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